這篇算是被百老匯壓倒了????
| 俺のニューヨーク伝説その二 |
ニューヨークでは、ブロードウェイミュージカルを何本か観た。
ブロードウェイってのはあまり聞き慣れてないけど知ってるっちゃあ知っていた。
まぁいってみりゃあ、本物だ。
作品はGREASE、CURTAINS、The PHANTOM of the OPERA、XANADU、A CHORUS LINE、etc…
などを観た。
どれも素晴らしいものだった。
英語でなに言ってっかわかんねーけど、素晴らしかった。
ぐんぐん伝わってきたんだよ。
舞台上の出来事がリアルに伝わってくるんだ。
中でもA CHORUS LINEは俺の中で、一番印象に残った、演者達の繊細な芝居、とにかく芝居が細かかった。油断なんて少しも感じられない、隙がないんだ。
ダンスも歌も誰が聞いたってうまいっていうだろう…その上、魅せかたがうまい。
凄い…の一言に尽きる。
レベルの違いを感じたな~、レベルたけ~よ…
なんだか、考えさせられたんだ。
自分も役者って職業やってっけど、今までに観たことない強烈なもの観たような、今までくらったことない右ストレートをおもいきり喰らったみたいな、そんな気分だった。
まず劇場にもビックリした。
開演15分前に行くと、大行列なんだ。
お客さんのみんなも今か今かと楽しみにしてる人ばっかりだった。
英語そんなわかんないけどこれだけはわかった笑
んで劇場は美術館みたいなちょっと古そうなんだけどアーティフルな、お洒落な雰囲気満載だった。
そしてお客さんのリアクションも面白いんだ。
お客さんみんなが作品を観て、チケット代の2倍も3倍も楽しんで観ていた。
大笑いだ…
その大笑いに俺も大笑いだ。
やっぱりそんなお客さんに支えられながら芝居やってんのはアメリカも日本も一緒なんだな~って思った。
だからやっぱりお客さんを楽しませる。
見てる人の気を引く、そんな人間として役者として気になる、存在感がある、オンリー1な自分の個性を探そうって思ったんだ。
誰にも負けない自分ていうジャンルだ。
俺にだってクロスカウンターは打てる。
そんな気にさせてくれた、ブロードウェイミュージカルに感謝だ。
みんなもアメリカに行ったらブロードウェイを是非とも観てみて下さい。
なんか人生観が変わると思うよ。
ブロードウェイの劇場を出ると空はすっかり暗くなりニューヨークの街は昼間に比べて、更に輝きをましていた。
街中がダイヤモンドみたいにキラキラして、人々を包み込んでいた。
圖片點擊我
我的紐約傳說之二
在紐約,觀看了幾個百老匯音樂.
百老匯應該是沒有聽過一定知道的.
去看了,本尊哦(= =這詞...我是我扯出來的ONZ)
看了GREASE、CURTAINS、劇院魅影、A CHORUS LINE等等(英文片名我只看得懂一個= =|||因為課文裡有過.其他無能= =ONZ)
哪個都非常好.
雖然是英語有些不明白,不過還是非常好.
用力的傳達了.
將舞台上的故事傳達到現實.
A CHORUS LINE裡,給我留下最深刻印象的是表演達的細節表演.總之很細微的表演,一點也感覺不到疏忽大意之類的.一點瑕疵都沒有.
舞蹈也好唱歌也好,無論誰聽到都會說好的吧.而且,很有魅力.一切都能說"厲害"了吧.
感覺到了水平的不同~只是水平喲~...
總覺得讓我思考了很多.
雖然自己的職業也是演員.(本句理解不能.跳掉= =|||)就好象盡情的吃的感覺,那樣的心情.
首先,劇場也讓我很驚訝.
在開演前15分鐘去的話,那會有很長的隊.
觀眾們也都是很期待那一時刻的人.
雖然英語不是很懂,不過只明白了這個,笑.
恩,然後,劇場看起來好象美術館一樣稍微有些古老.但是很有氣氛
而且,客人們的反應也很有趣.
觀眾們看作品,看到了票價2倍3倍的快樂.
大笑...
那個大笑的我也笑了.
果然,那樣的觀眾支持戲劇美國曰本都是一樣的...這樣想.
果然,還是要使觀眾快樂.
看的人心情被引導,這樣的人作為演員使人在意,有存在感.想要探詢僅僅屬于自己的個性.
自己是不想輸給任何人的類型.
一定會迎擊.
有點介意.非常感謝百老匯音樂!
如果大家也去了美國,無論如何請去看百老匯.
總覺得人生觀變化了喲~
從百老匯劇場出來時的天空完全變暗了,與紐約白天的街道相比,更加燦爛.
街道像鑽石那樣KIRAKIRA(閃亮閃亮)地把人們包裹了起來.
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